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2017-07-24

コミュニティ・ユース・バンクmomoの木村さんの出版記念トークに行ってきました

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こんにちは。
降りそうな、持ちこたえてくれそうなお天気ですね。もやっと◎

昨日、コミュニティ・ユース・バンクmomoの木村さんの出版記念トークに行ってきました。

出版記念トークなるもの自体初めてだったのですが、こう、お話を聞くことがメインかと思って行ったのですが、昨日はこのような流れでした。

チェックイン
個人ワーク 読む
個人ワーク 書く
グループワーク 感想書く 赤ふせん
グループワーク 質問書く 黄色ふせん
質疑応答
個人ワーク 感想書く 緑ふせん
チェックアウト

なんだかワークショップみたい(笑
実際、ワークショップさながらに、同じテーブルの方含めお話ししてきました。

昨日気になったこと
———

NPOは、地域の課題を解決する。
だから、借り物競走ができる。自分だけでやらず、みんなでやる。

インフラ。
この人たちと一緒なら、倒れても納得できる。

今、僕自身も知らない課題に取り組む人を応援したい。

屋号・名前は大事。

クラファンは全世界から応援される。遠方だとお金でしか応援できない。
物理的な距離が近いと、直接応援しに行ける。

行政だけで問題解決できないなら、自分たちで取り組むべき。

問題を解決するのも、問題を深刻にするのも、お金。

お金を集められない場合、自分たちに原因があるかもしれない。その問題の解決策として違うのかもしれない。

PDだけでなく、CAも回す。

共助の時代。

足りない、ない、ことに自分だけが気づいてしまった。
選択肢として当たり前に存在するようにしたい。

———

なかなかない切り口の本だと思うので、是非◎

足りない、ない、ことに自分だけが気づいてしまった。

一番響いた言葉でした◎

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